October 11, 2017

漢字もやるぞお!

そろそろ漢字をちゃんと学ぼうと決めました。
といっても、私が人間できてないので、直接悠喜に教えると熱くなってしまい、上手くいかない。
ソロバンは先生が熱心に教えてくれるので、家で宿題をちょっとフォローするという形にすると、親子関係も上手くいくし、上達する。
なので、ちゃんと漢字もソロバンと同じ様にやろうかなと。

年少なのに漢字?と思うかもしれませんが、幼い時は平仮名より漢字の方が覚えやすいのです。
石井式の先生は漢字を唯一右脳で判断できる文字と言ってました。
七田式教育では、子供は漢字が得意なのは分かっていて、あえて苦手な平仮名からやってます。
という事で、我が家は平仮名も漢字も同時進行する事にしました。
でも漢字の教室ってあるの???と思って探すと、あの英語のECCがやってました。
それも近所。
ついでにその時間は、算数・計算もやってるそうです。でもそれはソロバンが一番なので、メインは漢字、残りの時間を算数・計算にする事にしました。
11月からスタートです。
丁度今は空いてる時間帯なのでラッキーでした。

幼い時からやっていると、運動、音楽、語学力、学習能力が格段に違ってきます。
悠喜の選択肢を増やすために、今はあえて色んな事をやってます。
例えば、英語を使った仕事のスペシャリストになりたい!と思った時、日本のテストの点は取れたとしても、発音等は幼少期にやってないと、いくら頑張ってもカタコトでネイティヴにはなりません。
それでも仕事できるよー!っと言われるかもしれませんが、悠喜が大人になる頃には、英語はできて当たり前。人より上をいくなら発音等がネイティヴか?またはもう一つ二つ言語がてきるという感じでなければ売りにはできない。
なので幼少期にやってないと、かなり差がついたり、取り返しのつかない事にならないように頑張っておきたいと思ってます。
後は、悠喜が大きくなった時、何をやるのか本人が決めればいいと思います。
その時には口出しをしない親でいようと思います。
周囲は私を教育熱心と思っていますが、私はその自覚はなく、本人が楽しく学んで将来の選択肢を増やせれる様に頑張ってるだけなんです。
財産を残すのではなく、どんな世界でも前向きに生きていける様な子に育てるのが親の務めだと思ってます。

今日、ソロバン教室に着いた時には爆睡していた悠喜。
先生がタイミングをみて起こしてレッスンをしてくれました。
悠喜はラッキーボーイで、習い事の先生達に恵まれてます。
技術もそうですが、先生から愛情をもらってます。
それを子供は感じるみたいで、楽しくやってます。
毎日、先生達や周囲の人達に感謝の気持ちがいっぱいです。
感謝すると、何だか自分も幸せ気分になりますね。

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こちら実家の愛犬です。
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明日も楽しい1日が待ってるゾォ〜。




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